2006年01月12日

121時間目 感想

この漫画のラスボスは千雨だったのか!
訂正線乱用中。気にしないで下さい。

ネギま!の立ち読みってこんなに時間かかってたかな?
と、激しく思った訳ですが、
よく考えてみると私が本誌を読み始めたのは
10巻発売直後の5月終わり。真名VSくーふぇ でした。
そりゃあ、赤松先生が一番楽だったという時期だからすぐ読める筈だ。


あ、これ感想記事でしたね・・・。

前置きが長くなる病」にかかってるかもですw


さて、茶々丸が言ってた3−A魔法バレ生徒ですが、
16〜17人。
出席番号の若い順に挙げていくと


さよ、和美、ゆえ吉、明日菜、美空、茶々丸、クー、木之香、
(ハルナ)、刹那、隊長、鈴音、楓、ハカセ、千雨、エヴァ、のどか



と、なる訳です。
つまり、茶々丸が1人分余裕をもって発言しているのは、
パルの動向が良く分からないからです。

ぇ?そんな事誰でもわかる?   ・・・_| ̄|○

でも、パルにはもう、バレたも同然じゃないですか?
ここまで来ると誤魔化し通すよりもバレた方が面白くなるし。




・・・観覧車はどう考えても一番ヤバイ場所です。
魔法が使えないとなれば出口は一つな訳で・・・。


posted by しば at 14:25| Comment(0) | TrackBack(1) | ネギま!感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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ネギま!121時間目の感想
Excerpt: 【お知らせ】今週から記事の最後に感想リンク集をつけます。
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Tracked: 2006-01-13 00:40